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日記第26回

ジアイナ「おみゃーに食わせる タンメンはにゃー!」 ジアイナの文字の色、グレと判別がしにくいので薄くしました。 南軍長官「ジアイナ警部補、疲れているようだな、 休んでいてもいいんだぞ・・・?」 ジアイナ「長官!!何故グレの捜査を、我々騎士団で できないのですか!!!」 前回までのあらすじ。 ヘルミアの陰謀によって騎士団が色々な要人を捜査し始めた。 その中には『大佐』の名が。 大佐を調べる事になった南軍騎士団所属の『ジアイナ』 しかし、大佐を調べるうちに、騎士団で指名手配されている『グレ』と遭遇する。 大佐とグレが組んでいる事を悟ったジアイナは、グレを逮捕しようと 試行錯誤し始める・・・。 課長「失礼するでゴワス」 部屋にジアイナの上司『課長』が入ってきた。 ジアイナ「ぉお〜西郷ドン! どうでっか?新撰組の奴らのもんは??」 南軍長官「やはり、お前ら、疲れてるだろ!?」 課長「長官、今がチャンスですよ! グレ一味の飛空庭は尾行した結果『軍艦島』に駐留していることが分かりました。 モーグ国境警備兵と我々の軍で挟み撃ちにすれば グレの身柄を・・・」 南軍長官「待ちたまえ、我々の軍は そのような捜査は行わない。」 ジアイナ「だから、何故なのですか!?長官!」 課長「混合騎士団から指名手配書を 発行してもらったばかりなんですよ!?」 南軍長官「お、おい!許可なしに勝手に 発行しおって!!!」 !? 課長「どうですか?良い出来でしょう!」 いや、明らかに表情違うだろ! ジアイナ「課長、さすが!!!」 南軍長官「ああぁぁあ!!! 勝手な事ばかりしおって!!!」 ジアイナ「ぁ、あれ・・・?」 何かいいたげなジアイナ。 課長「どうしたジアイナ?」 ジアイナ「課長、安すぎます!!」 課長「ぇ?いや、1人4Mだから合計で8Mの手配金だ。」 ジアイナ「グレや大佐はそんな安っぽい連中ですか!? レアアイテムじゃあるまいし! 今の時代ブーストが30Mを余裕で超過する時代ですよ!!」 課長「す、すみませんね・・・私も色々とやったのですが さすがに混合騎士団もそれ以上の額は難しい・・・と。」 ジアイナ「くぅ〜〜〜〜!」 南軍長官「何度も言うようだが、我が南軍では その捜査はしかねる。」 何故かグレの捜査に関してはネガティブな長官。 課長「なにかあったのですか?朝刊」 字違うよ。 南軍長官「私だって捜査したいさ。だがな 今の南軍の状況では・・・無理なのだ。」 ジアイナ「どういうことですか?」 南軍長官「今、我が軍はJ9(ジェイナイン)という組織に 圧力をかけられていてな……何かと行動ができんのだよ。」 課長「じぇ、J9!?長官、何をしでかしたのですか!!」 南軍長官「私は何もしておらん!!! ただ、『アクロ無宿の銀』という男を処分しようとしたら・・・・・・。」 ジアイナ「長官!!なんなんすか! この下品な男は!!」 南軍長官「我が軍が、彼を狙ったらこういう結果になってしまった。 我が軍はそのことについて首脳陣で話し合っていてな・・・動けんのだ。 この男、最近ではスーツに身を包んでいるらしく対策が練りにくい・・・。」 ジアイナ「JAだかJ9だか知りませんが こんな男に10Mも費やすのですか、騎士団は!! こんな男と同じ仮面を被ってるなんて屈辱です!! こんな男……」 こんな男を連呼するジアイナ! 課長「待てジアイナ!これ以上言うと一族に狙われるぞ!!」 南軍長官「課長の言うとおりだ、ジアイナよすのだ!」 課長「ちょ、長官!そもそも他サイトの人を勝手に出して良いのですか!!」 今回は度が過ぎました。 ECO家さん本当にごめんなさい。 南軍長官「いやまぁ、勝手に画像も転載してない事だし……。 とりあえず条例には反しない。うん。」 課長「いえしかし、このサイトには関係ないキャプチャー画像が 非常に多くあってですな、誤解を招くかと……。」 南軍長官「馬鹿者!そういうものは前々から 『とりあえずの』許可はとっておるわっ!!」 ジアイナ「・・・何だか分かりませんが・・・ そんな事で・・・捜査を・・・く!」 課長「ぬぅ・・・・・・。 長官、一族の影響力の大きさは私も心得ています。 しかし、変人マスクグレしかり、CIAの大佐しかり、無限増殖植物…等等 奴らも放っておいては、あなどれない勢力を持つ可能性があります。」 南軍長官「ぬぅ・・・」 課長「災いの芽は早めに・・・ですよ。 どうでしょう長官?我々2人だけでもグレの捜査をさせて いただけないでしょうか?」 南軍長官「2人だけ・・・だと!?」 課長「勿論、モーグ国境警備軍と合同でってことです。 他の軍に手柄を全て持っていかれるよりは マシではないかと存じます。」 南軍長官「・・・わかった、騎士団で掴んである グレの情報を提供しよう。ちぃと古いが・・・。」 ジアイナ「で、では長官!」 南軍長官「あぁ、グレの捜査を頼む。」 グレの捜査が公式決定となりました。おめでとうございます。 ジアイナ「軍艦島ですね!!早速行きましょう!」 課長「まて、ジアイナ。過去のグレの捜査報告を確認しているのだが…… このまま奴らの飛空庭に突入しても無駄ですね・・・。ええ。」 ジアイナ「無駄!?相手は犯罪者ですよ! 過去に罪を犯しているにもかかわらず、 この社会で普通に生きている存在!」 課長「まぁジアイナあつくならないでください。 冷静に考えてください。グレは捕まえるだけではダメなのです。 彼の犯した犯罪を"立証"しなくてはならない。 今の彼が潔く自己の犯した罪を認めるとは思えないのです。」 ジアイナ「捕まえてから裁判に持ち込めば良い事です。」 課長「逮捕状も発行できない段階で、彼を捕まえる事なんて できるはずがありませんよ。」 じゃあなんで指名手配してんだよ! 課長「彼は過去に多くの犯罪を犯しているが いずれの犯罪も彼を目撃した人物が非常に少ない。 この資料の中には現場の状況しか記録されていませんし。」 騎士団の情報には事件の状況証拠しか残っていませんでした。 ジアイナ「・・・。状況証拠だけでの立証は 非常に厳しい・・・か。」 課長「しかし、1つだけ彼を逮捕できる方法がありますな・・・!」 ジアイナ「課長、何ですか、それは!?」 課長「彼の髪の毛を採取するんですよ。」 ジアイナ「ぐ、グレの・・・髪の毛!?」 課長「状況証拠の中には彼の指紋もなければ足跡もない。 しかし、現場に落ちていた一本の紫色の髪の毛があります・・・。 DNA鑑定の影響力は、ジアイナ、知ってますよね?」 オールバックだと髪の毛落ちそうだもんねぇ・・・ ジアイナ「なるほど・・・では奴らの飛空庭で グレを捕まえるのではなく、グレの髪を捕まえる・・・と?」 課長「その通り!」 清さん風 ジアイナ「気に入らないやり方ですねぇ・・・。」 課長「え・・・ジアイナやはり・・・」 ジアイナ「彼の髪の毛を採取するなら もっと効率のよいやり方がありますよ。」 これはオチじゃないよ。 飛空庭にて 大佐「庭番、よすのだ!!今の身体では危険すぎる。」 庭番「ぁあ〜もうウルサイわねぇ!!! 軍艦島まで来たんだから廃炭鉱で毛皮狩り以外 なにするってのよ!!」 大佐「ココに来たのは私に絡んでいるという 事件を捜査する為、だから・・・ そ、それに廃炭鉱に行くのならグレやオヤジも・・・」 庭番「グレは炭鉱恐怖症。執事はそもそもドルイドでしょ!? 私しか適任者はいないわよ。んじゃ、行ってくるわ!」 大佐「困ったものだ・・・。」 グレ「大佐・・・庭番は元気だ。 それに比べて俺は・・・下の風景を見ると 震 え が 止 ま ら な い ! 大佐「ぬぅ・・・グレ、下の風景を見るな。」 炭鉱恐怖症のグレ。軍艦島が怖いです。(日記第1回より) グレ「そうだ大佐、インサイダー取引事件の事だが。」 大佐「報告はまだだったな・・・どうだった? 私は本当に覚えがないのだが・・・」 グレ「安心しろ大佐、モーグに行ってきたが インサイダー取引事件と大佐は関連性は全くない。 炭鉱夫の住居を探ってみて、金は動いていない事が判明した。」 大佐「騎士団は何故、私を捜査しに来たのか・・・ 何かの手違いか・・・。」 と、そのとき!! 課長「ターイサちゃ〜ん〜〜あーそーぼーー♪ ごめんください。」 ポリ公出現。 大佐「・・・! あなた方は先日の・・・。」 課長「いやー大佐さん、すみませんねぇ、先日は。 貴女は無実です。こちらで色々と調べさせてもらいましたが・・・」 大佐「そうですか、それはよかった。 こちらでも確認しました。 騎士団の方々にはそういう誤捜査のないように していただきたいものですな。」 課長「いや〜〜本当、すみませんでした。」 ジアイナ(か、課長!グレはヴェールを被ってますよ! 似合いませんね!あははははは! このままでは髪の毛を採取できません!!) 課長(お、落ち着いてくださいジアイナ! とりあえずココに長く居座ってチャンスを うかがいましょう。必ずチャンスはあります・・・!) これが目的でした。 大佐「そのような事を伝える為にわざわざこの軍艦島まで?」 ジアイナ「たまたま通りかかっただけですよ。 課長、すこしコーヒーでも飲んでいきましょうか。」 課長「そうしますかなぁ。 特に捜査もありませんしな。」 ポリ公、すぐには帰りません。 大佐「・・・・・・。」 なにか嫌な予感がしている大佐。 ジアイナ「・・・じゃあコーヒーを2人分。 私のにはミルクと砂糖を多くつけてくれ。」 大佐「・・・かしこまりました。」 課長「・・・ふむ。」 と、そのとき。 グレ、ヴェールとっちまったよ。 グレ「ジアイナ・・・と言ったな。」 ジアイナ「!!?」 グレ「お前は間違っている。」 ジアイナ「な・・・・!」 ジアイナは思った。 やはりグレ、只者ではない。 仮面を被っているのに私の表情から 何かをうかがっているのか! くっそ〜どうしよう、こっちも表情をみたいけど 口の下品なマスクがジャマジャマイカ。 グレ「コーヒーは昔から ブラック(無糖)と決まっている。」 そっちかよ。 ジアイナ「・・・いや、コレは私の好みでねぇ。 人の好みに難癖つけないでくれ。」 グレ「・・・いやだが・・・コーヒー本来の風味を 味わうにはブラックが一番だ。」 前回のニンジン騒動といい、 グレは素材の味を楽しむワイルドな男ということが 判明しました。(何 ジアイナ「う、うるさいな、君は! じゃあ君は何か? 刺身に醤油をつけないとでも言うのか!」 グレ「おう、場合によっちゃな。」 ジアイナ「そ、それは邪道だ!!」 課長(ジアイナ、腕を上げたなッ! これほど簡単にグレの心理を突くとは!!) いや、恐らくマジで討論してると思います。 まあ課長、部下をほめてやってください。 課長(ぉし、今のうちに・・・) グレ「コーヒーをストレートで飲めないとは 騎士団というやつも落ちぶれた集団だな、大佐。」 課長「グレの髪の毛を・・・1本ほど・・・ ・・・・・・。」 サササササッ! 消滅するグレ。 課長「ぬ・・・!?」 ジアイナ「こら!!!まだ討論は終わっていないぞ!! 逃げるなーーーッ!」 やっぱマジで討論してました。 グレ「お前・・・何が目的だ?」 課長「は、早い・・・。」 課長の後ろに回りこむグレ。 大佐「グレ、どうした?」 グレ「大佐、この男。 俺に何かしようとした。丁度、俺の頭に。」 大佐「ほほぅ・・・後頭部でも狙ってましたかな? 先ほどから何か様子が変だと思っていましたが・・・ 前回同様、お引取りください。」 課長(しくじった・・・!!) その時。 ジアイナ「課長、下がっていてください。 そして、グレ。提案があるんだけどね。」 タイタニアはポーズが豊かでやりやすいですw グレ「俺の名を・・・と言う事は!」 ジアイナ「あたしらは騎士団だよ。 もう掴んでるよ、あんたらの情報は。 『変人マスク』の異名を持つ絶対に捕まらない犯罪者グレ。 そして『地雷女』の異名を持つフィクサー(情報屋)、NTTの大佐!」 グレ「いや、CIAだ。」 大佐「グレ!そこは私がツッコミを 入れるところだぞ!!」 グレ「おお、すまん!!!!」 真面目にやれよ。 ジアイナ「グレ・・・あんたとアタシは 犯罪者と騎士団。 そしてドミニオンとタイタニアだ。 あたしはあんたを追い続ける。 それが使命だと思っている。」 グレ「ふ・・・なるほど。分かった。 だがそういう厄介事は早く済ませたいということか?」 ジアイナ「そういうことだ・・・。 グレ、抜け。」 グレ「いいだろう。」 大佐「待てグレ!! 奴とやりあって何になる!!」 ジアイナから勝負を申し込まれたグレ。 そしてそれを快く受けてしまった・・・。 グレ「ジアイナ、ただし条件がある。 仮に俺が勝ったら……。」 グレ、何か条件をつけるつもりです。 ジアイナ「約束しよう、 『これ以上あんた達の捜査を続けない。』って。」 グレ「そうじゃない。」 ジアイナ「え?」 グレ「俺が勝ったら コーヒー飲むときはブラックな。」 ジアイナ「苦しいが・・・条件を飲もう。」 こだわりすぎだろ。 グレ「その代わり、ジアイナ、お前が勝ったらどうする?」 ジアイナ「それじゃあ、自分のやった事を 自白してもらいましょうかね。そしてムショ行きだ。 ムショじゃブラックコーヒーはでないよ!」 グレ「コレでフェアだな。」 なんか違うな・・・w 課長「ああ長官、お許しください ああ長官・・・。」 嘆く課長。 大佐「警部さん、身勝手な部下を持つと 苦労しますな、お互いに。」 課長「ええ、全くです。ハハハ。」 そして何故か意気投合する 課長と大佐。 A・藍「あの・・・大佐。」 大佐「何だ、藍。」 A・藍「ここでやり合われては部屋が・・・。」 大佐「ちぃと遠いが・・・ 2人とも、闘技場に予約を入れる。 そこに向かってくれ。」 ジアイナ「ふ・・・いいだろう。」 グレ「・・・。」 闘技場へ向かう2人・・・ A・藍「大佐、よいのですか。騎士団とグレ様を 戦わせて。」 大佐「大丈夫だ、仮にグレが負けても 彼らは恐らくグレを逮捕できない。 グレが自白しなければの話だが。 グレは記憶喪失だ。」 A・藍「え?」 大佐「逮捕できるもんならとっくに逮捕してるさ・・・。 さて、私も闘技場へ行くか。」 A・藍「だからグレと戦って自白させる・・・という 手段に騎士団はでたわけでございますね!?」 大佐「そうだな。賭け事は好きではないが・・・ まぁ、あのタイタニアに 負けなければいいが・・・」 A・藍「ぇ!?タイタニア!?」 大佐「そうだが?」 A・藍「いえしかし・・・彼女は 『ドミニオンエッジ』と思しき鎧を しておりました。アレはドミニオンしか装備が・・・」 大佐「恐らくアレは・・・ 『ドミニオンエッジEX』もしくはそれの融合品だろうな。」 A・藍(ジアイナ・・・Jの名を持つタイタニア・・・! そして・・・紫色の髪の毛・・・まさかっ!!!!!) 大佐「どうした、藍? 部品がいかれたか?」 A・藍「いけません!!グレ様を急いで 止めにいってくださいませ、大佐!!」 気になる展開になりました。 さて、闘技場にて 執事。「ふむふむ・・・大佐殿がここに連れてきて欲しいと おっしゃっておりましたから何かと思えば・・・ そういうことでございましたか。」 大佐「すまんな、オヤジ。」 課長「いや〜しかしすみませんなぁ、ウチの部下が。」 大佐「いえいえ、お互い彼らの戦いを見届けましょう。 手出しは・・・いけませんな当然。」 いや、だからお前ら 敵同士なのになんで意気投合してんだよ!! 執事。「手出し無用・・・かしこまりました。」 さてその頃・・・ ヘルミア「え〜美しい国、日本を目指して 次期の掃除大臣は大次郎に決定いたしました。」 大次郎「よろしくお願いします。」 でました、このコンビ ヘルミア「・・・さぁて! 時間だぜ・・・HAHAHA!!」 大次郎「アクロポリスが生まれ変わる瞬間・・・ 楽しみですなぁ!ご主人。」 ヘルミア「さて、選ばれしドミニオン、グレは・・・」 グゴゴゴゴゴゴ! ヘルミア「おい!マザコン!!」 マザコン「赤い〜〜ボタ〜ンを、しってーるか♪ 青い〜〜ボタ〜ンを知ってぇるか?♪」 ヘルミア「きいてんのかよ!!マザコン!!!」 マザコン「・・・ハッ!? ゴ、ゴ主人、チ待チクダサレ。ワタシノ名前ハ 『マザー・コンピューター』 決シテ、マザコンナドトイウ下品ナ名前デハ!」 ヘルミア「『マザー・コンピューター』 略してマザコンだ。どうだ 良い名前だろ!」 彼のネーミングセンスにはいつも驚かされます。 マザコン「・・・。 ソ、ソレデ御主人、何用デゴザイマショウカ?」 ヘルミア「ちゃんと捕捉してるな?グレを。」 マザコン「エエ、モチロン」 ヘルミア「もう時間だ、そろそろJの名のつく天使と 剣を交えるはずだ。 映像をまわしてくれ。」 マザコン「カシコマリマシタ。」 マザコン「ヌヲヲヲヲッヲオヲ!!」 ヘルミア「ぉ、やってるやってる。」 便利な時代になったものです。 ジアイナ「来いッ・・・グレ。」 グレ「ジアイナ・・・お前にとって 上官はどんな存在だ?」 何故か戦いを始めようとしないグレ。 ジアイナ「何だ・・・いきなり。」 グレ「俺はな、基本的な行動は全て、上官(大佐)に任せている。」 ジアイナ「この期に及んでなんだ、さぁ、早く仕掛けて来いっ。グレ!」 グレ「俺が大佐から硬く言われている事を 教えてやろう。」 ジアイナ「・・・!?」 グレ「レディーファーストだ。」 ヘルミア「ちょwwwwwwおまwwww」 ヘルミア、ツボる。 ジアイナ「なめるな!!!」 ジアイナ、キレる。


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